2018年05月10日

教育テレビってすごくいい教材

子どもが生まれてから教育テレビを頻繁にみるようになりました。こどもがみていないときもつけています。
そうすると、ためになることをたくさん放送しているんです。

トイレの歌なんかもやっていたりして、いづれトイレトレーニングをしないといけない身としては参考になります。おしっこのことを「ちっち」っていうの知らなかったし、靴下履いて靴履く姿がうつると子供のやる気にもつながる気がします。

歌や踊りは楽しいし、いろんな動物も出てくるし、こどもちゃれんじもやっていますが、それと合わせてみています。教育テレビには教育テレビの良さがあり、教材ではないけど、教材のようなものです。

いないないばぁ、おかあさんといっしょ、みぃつけた・・・そしてアニメの数々

Rの法則もみていたんですよね。TOKIOの山口達也さんが未成年に対するわいせつ行為でジャニーズを退所したニュースは連日放送されていました。Rの法則は試験勉強対策や恋愛趣味レーション?のような面白い企画があったり、今の高校生はこんな感じなのかーと感心することがあったりして楽しくみていたので残念です。

教育テレビは「教育」につながるようなこともっともっと放送していってほしいですね。
posted by 貧乏サラリーマン at 16:43| Comment(0) | 子育て