2020年02月06日

Twitter懸賞は本当に当たるのか

ZOZO元社長の前澤さんのお年玉企画で100万円をプレゼントというのはとても有名です。今年もありました。

応募したけれど、当たらなかった!!応募する人が多すぎるので当たらないのは仕方がない。

前澤さんは有名だし、信用できるけれど、よく他の人の企画で現金やらギフト券やらプレゼントというのをみかけます。なかには個人情報だけとられて当選品が来なかったという人もいます。なんだかこわいのでよくわからない人の企画には参加していません。

お金を見ず知らずの人に配れるくらいお金があったら幸せなのでしょうけれど、企画をする人はなんでしてくれるのでしょうか?やっぱり有名になるとか、仲良くなるきっかけとか?私は応募する側で、これはたぶん一生そうだと思います。配る側にはどう考えてもまわれないですね。

毎日コツコツ懸賞に参加するのが日課。お菓子当たらないかな。何万名様に当たるという当選率のとても高いプレゼントでは当たったことはあります。そういう懸賞でも当たるとすごく嬉しい。100円くらいのお菓子でも!そんな生活です。
posted by 貧乏サラリーマン at 16:31| Comment(0) | 懸賞