2020年04月23日

節約なんてしていられない事態に

「節約しよう」「安いものを買おう」と、今までは意識して生活してきました。

それが、新型コロナウイルスの流行でもう細かいことを気にせず、ただ生活を最優先することに集中するようになりました。

まず、ずっと品薄のままの『マスク』です。自分で作成もできるようですが、つけ心地にこだわる主人にはつけることができません。フィルターも専用のもののほうがウイルスを防いでくれます。

私はほとんど外出しませんが、それでも外出時はどうしてもマスクをしないといけません。結局数万円分のマスクを購入してしまいました。私はそれでも使い捨てはもったいないので洗えるマスクにしましたが、ずっと使えるわけではありません。

そして、ハンドソープやアルコール除菌が品薄になっており、価格と関係なしに買ってしまっています。もう安いのか高いのかわかりません。今使っているものがなくなってしまったら困るのです。お店に買いに行ったらすぐに手に入る状態ではないので、買えるときに少し余分に買いました。買い占めとまではいっていませんが、それでも数カ月分のハンドソープは必要なのです。いつもよりも手洗い強化して減りも早いですし、もし、家族が感染してしまったら、約二週間自宅待機で外に全く出ることができません。そうなると、それなりの蓄えが必要になるのです。

節約したいのにもう節約どころではなく、今は出費の方が多くなってしまっています。
posted by 貧乏サラリーマン at 11:18| Comment(0) | 日記

2020年03月05日

子供用の学習教材をどうしようか

今は園に通っていないので学習教材を毎月とっています。学習というか、おもちゃのついているものです。

前は楽しそうにやっていたのですが、最近子供の興味が別のものにうつってしまってあまりやろうとしません。お金もかかるので教材をとるのをやめようかと思っています。

家計に余裕があればやったほうがいいのでしょうが、ギリギリなので厳しいです。4月から入園するとお金もかかり、子供の時間もなくなります。

買っただけで安心というのは意味がありません。効果があったか、ないか、やっていたか、やらなかったか、で違います。私自身今まで買って無駄にしてしまったものがいくつもあります。だから教材を買うとしたら真剣に選ばないといけません。
posted by 貧乏サラリーマン at 15:56| Comment(0) | 日記

2020年02月06日

Twitter懸賞は本当に当たるのか

ZOZO元社長の前澤さんのお年玉企画で100万円をプレゼントというのはとても有名です。今年もありました。

応募したけれど、当たらなかった!!応募する人が多すぎるので当たらないのは仕方がない。

前澤さんは有名だし、信用できるけれど、よく他の人の企画で現金やらギフト券やらプレゼントというのをみかけます。なかには個人情報だけとられて当選品が来なかったという人もいます。なんだかこわいのでよくわからない人の企画には参加していません。

お金を見ず知らずの人に配れるくらいお金があったら幸せなのでしょうけれど、企画をする人はなんでしてくれるのでしょうか?やっぱり有名になるとか、仲良くなるきっかけとか?私は応募する側で、これはたぶん一生そうだと思います。配る側にはどう考えてもまわれないですね。

毎日コツコツ懸賞に参加するのが日課。お菓子当たらないかな。何万名様に当たるという当選率のとても高いプレゼントでは当たったことはあります。そういう懸賞でも当たるとすごく嬉しい。100円くらいのお菓子でも!そんな生活です。
posted by 貧乏サラリーマン at 16:31| Comment(0) | 懸賞